■初午大祭 (3月 6日(木)(宵宮)、3月 7日(金)(本日)、3月 8日(土)(余福祭))
厄落としの寺として有名な岡寺山継松寺。厄年の人のみならず、大勢の参拝客で境内は動きもつかぬほどのにぎわいをみせます。
■宣長まつり(5月)
本居宣長をしのび様々なイベントを楽しむ祭。
■祇園まつり(7月中旬の土・日曜日)
八雲・松阪・御厨の三社からみこしがくりだし、街を勇壮に練り歩く。各商店街の趣向を凝らした夜店などが立ち並び、夏祭りの長い夜を楽しむ人々で街はあふれる。
■氏郷まつり(11月3日)
松阪の開府の武将蒲生氏郷を讃えて盛大に行われるまつり。お祭広場をはじめ様々な催しがあり、見ものは氏郷公を中心とした時代行列。