船江屋小路
新町天理教教会角の十字路から和歌山街道沿いの新町筋までの約90メートルの道筋を指す。小路名の由来は、かつて当地に「船江屋」を称する商屋があったことによるといわれるが確証はない。中ほどの水路は新町と新座町との境界をなす。