▼飯高駅全景 飯高駅は、道の駅事業の始まる以前から開業(平成2年7月)している施設で、平成5年4月に県下で1番目の道の駅として登録されました。平成16年11月にリニューアル。良質の炭酸泉を利用した「香肌峡温泉 いいたかの湯」をメインの施設として、景観の良さ、木やお茶の香り、商品や人柄の素朴さを大切にし、飯高駅を利用される方々にのんびり快適に過ごしていただけるような施設運営を心掛けています。
・香肌峡温泉 いいたかの湯 (受付 10:00〜20:00) ・レストランいいたか (営業 11:00〜20:30) ※20:00オーダーストップ ・いいたかの店 (営業 9:00〜18:00) ・味楽工房 (開始 10:00〜※要予約) ・案内事務所 (案内 10:00〜18:00) ・芝生公園 (開園 9:00〜18:00)
0598-46-1111(代) ・香肌峡温泉 飯高の湯 直通:46-1114 ・レストランいいたか 直通:46-1113 ・いいたかの店 直通:46-0808
11種類の湯舟と、木の香漂う施設が人気。露天からはもちろん、内湯からでも櫛田川の清流を眺められる開放感が好評です。
「よもぎうどん」などの飯高駅限定のオリジナル商品、飯高駅ならではの駅弁「松阪牛弁当」、新鮮で安価な農作物がよく売れています。
地元産の良質そば粉を使用する「そば打ち体験」、お子様でも簡単にできる焼き菓子作り「お菓子作り教室」を行っています。