第58回氏郷まつり 出店・出演希望者募集のお知らせ

開催日時:2019年11月3日(日)    9:00~16:00   出店・出演の詳細は、下記PDFをご覧下さい。 ・出店募集要項 ・出店申込書・出店場所一覧 ・出演案内 【申込・お問い合わせ先】 お祭り広場運営協議会事務局 〒515-0063 三重県松阪市大黒田町204(近鉄道路沿い 旧 松嶋屋 酒店) TEL 0598-20-8932、 F

台風19号に伴う臨時休館について

台風19号の接近により、令和元年10月12日(土)は下記の施設が臨時休館となっております。 その他施設につきましては、台風の状況等により休館となる場合がございます。 予めご了承ください。 記 ・松阪市立歴史民俗資料館 ・御城番屋敷 ・松阪もめん手織りセンター ・旧長谷川治郎兵衛家 ・旧小津清左衛門家 ・原田二郎旧宅 ・松浦武四郎記念館

10月12日(土) 旧長谷川家・旧小津家お茶会 中止延期のお知らせ

10月12日(土)に開催予定しておりました松阪市茶道協会主催のお茶会は、台風接近による悪天候が予想されており安全を考慮いたしました結果やむなく中止し12月21日(土)に延期とさせていただきます。 何卒宜しくお願い致します。 PDF→伊勢商人の茶の湯ちらし  

はにわ館開館15周年記念特別展 松坂を愛した稀代の画家『曾我蕭白』

第60回松阪市美術展覧会・はにわ館開館15周年記念特別展 『松坂を愛した稀代の画家 曽我蕭白』 曽我蕭白は江戸時代中期の画家で、松阪との関係は意外と深く生涯で少なくとも二度松阪を訪れ、滞在をしています。松阪市内の寺院や市の周辺域に多く絵画が残されております。 また、開催期間中には、講演会やミュージアムトークなどのイベントも行います。   とき : 令和元年1

島田沙奈美 日本画展

              企 画 展    島田沙菜美 日本画展【作家在廊日/10月19日(土)・20日(日)・27日(日)】 2019年10月19日(土)~27日(日)*24日(木)休館/10:00~18:00*最終日16:00まで 鈴鹿市出身の若手日本画家、島田沙菜美さんの地元での初個展を開催します。是非、ご期待ください。 島田沙菜美 1990年 三重県生まれ 2019

第8回深野棚田まつり 令和元年10月26日(土)午後2時~8時

第8回 深野棚田まつり ~~四千本の行燈が棚田を浮かび上がらせます~~ ●日時● 令和元年10月26日(土)午後2時~8時(小雨決行) ●場所● 飯南町深野地区 夏明だんだん田周辺 会場周辺には駐車場はありません ●駐車場● 飯南産業文化センター(松阪市飯南町横野848) 会場まで随時シャトルバス運行(14:00~21:00) 小学生以上100円 ※会場周辺は

松阪農業公園ベルファーム情報 マンスリーベルファーム2019年10月号

 🍛第4回 三重のカレーマルシェ   10/14(月・祝)                                  10:00~無くなり次第終了 少雨決行・荒天中止 【出店者】*都合により変更になる場合があります。内容についてはpdfで確認してください。  ●はじめてみよう! ヨガ体験 予約可 ベルファームフィットネス講師によるヨガ体験  ●~木琴堂さんと作る

阿坂フェスIN白米城 令和元年11月17日(日)

元気応援事業 阿坂フェスIN白米城 白米城へ登りながら楽しい時間を過ごしませんか? 婚活イベント「De愛」も同時開催!   ●と き 令和元年11月17日(日)【雨天延期の場合;11月23日(土・祝)】 ●集 合 阿坂運動公園(チラシ及びpdfの地図を参照) 受 付8:00~8:30【時間厳守】/開会式8:30~8:50 ●参加費等 参加費は無料(交通費等の経費

令和元年11月13日(水)から同2年4月12日(日)「原田二朗と佐々木弘綱・信綱父子」

「原田二朗と佐々木弘綱・信綱父子」 令和元年11月13日(水)~同2年4月12日(日) 23歳で上京した原田は佐々木弘綱家に寄宿。和歌の指導を受けた国学者弘綱・信綱父子資料を展示。

令和元年10月8日(火)~同2年1月13日(祝日)「松阪商人の茶の湯」

「松阪商人の茶の湯」令和元年10月8日(火)~同2年1月13日(祝日)小津本家・東小津家・乾家伝来の茶書や茶道具、 裏千家11代玄々斎の書状、茶人の小津石斎や松阪三井家三井高匡の掛け軸などを展示。 ※期間中、旧長谷川家と旧小津家において、10月12日(土)に松阪茶道協会主催のお茶会を開催します。        

令和元年9月25日(水)~12月15日(日)「長谷川家の茶の湯」

旧長谷川治郎兵衛家 「長谷川家の茶の湯」令和元年9月25日(水)~12月15日(日) 蒲生氏郷の「茶杓」、長谷川家歴代党首と裏千家宗匠との親交が窺われる書状や茶 道具などを展示。                   &nbs