真言宗 仲峰山 福信院

真言宗 仲峰山 福信院

戦後の混乱期から厳しい時代を経て昭和25年、高度成長期の始まる頃、
故郷復興を願った飯南の商工会、青年会有志らによって、仲峰山の頂上に本堂を建立したことに始まります。

昔から神仏の霊場としていたこの山を地域のシンボルにと、熱い思いで復活し、地域の発展、繁栄を願い、

飯南粥見の守り本尊として、本堂に毘沙門天王尊を、お祀りしています。DSCN1030DSCN1039

img20190115_15410887

img20190115_15534153